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2006年7月17日
公開スタジオのテーマは「縁日ック」
場所がまだ決まってない24時間ネットTVの公開スタジオですが、
遊びに来た人が放送以外でも楽しめるような仕掛けを用意しようかと考えています。
フラッと寄ってもお祭りや縁日のように楽しんでもらえたらいいな。
(詳細は後日アップ)
子供の頃、縁日ってその場所に行くだけでやたら興奮していた記憶があります。
なんであんなにワクワクしてたんでしょうか?
どんぐりあめとか、リンゴ飴、やきもろこしにアメリカンドックに、
べっこう飴(飴が多いなw)…と、いろんな屋台を眺めながら歩くのが、
たまらなく楽しかった。これは、普段目にしない品物が、普段見かけない屋台で、
ズラっとならんでいる「普段でない感じ」にワクワクしていたんだと思うのです。
みなさんはお祭りや縁日のどんなところにワクワクしてましたか?(記/農宗)
投稿者 crip : 2006年7月17日 12:24
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コメント
子供の頃のお祭りと言えば「神戸祭り」ですねぇ。
カブスカウトでプラカード持って先頭を歩いたり
中学の吹奏楽部でスーザフォン担いで行進したりしました。
縁日では別の中学になった女友達にばったり会ったりして
ドキドキしてましたw
今年の梅祭りでは、前の保育園の知り合い家族に会いましたが
ドキドキしませんでしたw
投稿者 おやまん : 2006年7月17日 17:24
お祭りといえば、カルメ焼き・たこ焼き・焼きそば・金魚すくいなどの屋台!お神輿!!花火!!!
スタジオ内に射的を用意して、「当たったらTDTVグッズをプレゼント」なんてのはいかがでしょう? 後は焼きそば作ったりたこ焼き作ったり・・・
投稿者 峰岸みるく : 2006年7月17日 18:36
コメントありがとうございます!
>おやまんさん
私も、地元でない中学校に行ったので、そのドキドキ感解ります!でも、ハズかしくて話かけられなかったりw
>みるくさん
そう言えば、お祭りのカルメ焼き未経験者です。
焼きたて食ってみたい!
射的いいですね。ビデオカメラで狙って撮れたらとかw
投稿者 農宗 : 2006年7月17日 18:50
ご無沙汰しています。
「縁日ック」いつもながらいいですね。
今でもワクワクしていますが、子供のころの縁日やお祭りになんであんなにワクワクしたんでしょうね?
今思えば、
夜に子供だけで出かけてOK、
普段は見たこと無いほどの人が集まる、
食べ物の屋台もよかったですが、裸電球の下で絶対当たらないクジやヒモを引っ張ったり、ガムを削ったりして散財する感覚が良かったのではないかと思います。
でも一番のワクワクは、浴衣姿の好きな同級生の女の子といつすれ違うか、だったと思います。
好きじゃない子や女の子らしくない子が、とてもかわいく見えたりもしましたね。
そんな子達も、めちゃくちゃ早い人はおばあちゃんになっている可能性もありますね。
投稿者 kamei : 2006年7月17日 19:23
お祭り‥‥うーん大人になってはあんまり血湧き肉踊ったりしないんですが、
子供の頃は下赤塚駅前の交番裏の出世稲荷の盆踊りですね。
今でこそ色々倉庫だの駐車場だのできて手狭になっちゃったけど、
子供の頃はもっと広々しててあそこにやぐらが組まれて盆踊りしたんですよ。
東京音頭、オバQ音頭‥良く踊ったなあ。
アセチレンガスの匂いの中での金魚すくい、水ヨーヨー釣り、羽アリが飛び込んだ杏水飴、綿菓子、お面。
たかがあんなもんがなんであんなに楽しかったんでしょうね。
三丁目の夕日、じゃないですが、遠い日の記憶はやたらにきれいに見えます。
投稿者 しおぱん : 2006年7月17日 21:34
やっぱり出店かなぁ、出店を見るとやっぱりわくわくしますよね。初詣レベルの出店でもちょっとうれしいもんね。
松山(愛媛県)では年に一度、商売繁盛の「椿まつり」というのがあるんですよ。年々縮小気味ですが、祭りの3日間、参道は完全に歩行者専用になって出店が並ぶ!うれしいねぇ!
私は中学校の通学路近くだったので、あのころはもう朝から授業どころじゃなかったですね。3日とも制覇したものです。
最近はお祭りにちょっと冷め気味ですが、1日は必ず行きますね。
投稿者 あーびん : 2006年7月17日 21:54
祭りというと人が大勢いて、普段は味わえない活気があるところで子ども心にワクワクしていたのだと思います。
特に思うのは、屋台のおっちゃんの声なども祭りのときにしか耳にしないのが新鮮だったり、日常の買い物でお店のおばちゃんに「おつかいかい?えらいねぇ〜、今日は何買いに来たの?」というのとは一味違って「坊主、どうだ?」と子どもなのに大人と同じ感覚で接しられたのものあると思います。
子どもがもう少し大きくなって、物事がわかるようになったら、祭りでどんな屋台に興味を示すかも親としてワクワクしています。
なかなか機会はないですが出かけるときは親子で甚平を着ていくことにしています。
投稿者 こうめい : 2006年7月17日 22:37
イェーイ!
面白そうですねぇ!!縁日ック(笑)。どんな企画が飛び出すんでしょうか?
非日常のワクワク感、分かります。それは多分屋台とかだけじゃなくて、人が大勢集まってきているというのもポイントなんじゃないかなぁ。
お祭というとやっぱり秋っていう気がするんだけど、秋祭りというのは本質的には収穫祭で、そこには、その地域全体の人々が、それぞれのいろんな事情はぬきにして、1年間頑張ってきたという達成感や満足感を共有しているという、特別な時間が流れているよね。
だから、特に自分が何をしたというわけではないとしても、お祭の場所に行くと、そういう特別な空間に満ち溢れている高揚感みたいなものに共鳴して、なんだかドキドキワクワクしちゃうんじゃないかな。
そしてそこに集まる人が多ければ多いほど、集団心理がはたらいて、よりいっそう盛り上がりを増していく。
勿論その裏側には、明日になったらまたいつもの平凡な日常が戻ってきて、それが1年間続くんだっていうせつなさがあって、だからみんなでお祭騒ぎを演じてもっともっと盛り上げようとする。
そのお祭騒ぎには、男女の出会いを促進するというか、性の解放を容認する雰囲気を作る効果もあったりして……、まあいろんなドラマが生まれたりするわけだよね(笑)。
で、それを助ける演出として、笛や太鼓のお囃子や、みんなでかつぐおみこしや、子供たちを楽しませるような縁日があって、その地域の人たち全てが一体となってその独特な高揚感を共有できるようにしているんだと思う。
それが毎年毎年、もう何百年もの間繰り返し行われて、お祭の時特有の複雑な感情が、世代を超えて僕たちのDNAの中に組み込まれてきたんじゃないかな。
なぁんちゃって…、どうだろう??(笑)
今の僕にとって一番身近なお祭というと、やっぱり夏のジャズフェスかなぁ。最近は全然行ってないけど。92年と93年に行ったマウント・フジはすごく楽しかったです。
長文失礼しました。
投稿者 ウォルフィー : 2006年7月17日 22:54
>kameiさん
子供なのに、自分で買いたいものを買えるってのは、確かにワクワクしますね。
それでも私が子供の頃は、リーズナブルなどんぐりあめばっかり買ってような
記憶がありますw
>浴衣姿の好きな同級生の女の子といつすれ違うか
そう!普段制服しか知らない子のそういう姿にきますよね。
それも非日常というところかも知れないですね!
>おばあちゃんになっている可能性もありますね。
まさに祭りのあと…w
>しおぱんさん
確か、2001年の夏はまだ、あそこの出世稲荷にやぐらを組んで盆踊りをされていたのを
見た憶えがあります。それが、この辺りで最初に見た盆踊りでした。
夜店の明かりと、それでできる影ってなんとも言えなくいい感じですよね。
>あーびんさん
そうそう、いつも車を気にしながら歩いている道が、歩行者専用になるのって、
結構うれしいですよね!それが、通学路だとなおさらですね。
>こうめいさん
>子どもなのに大人と同じ感覚で接しられたのものあると思います。
あ、それありますね!お祭りの時は、子供が財布持ってるからでしょうか?
>どんな屋台に興味を示すかも親としてワクワクしています。
同じ祭りでも、自分のスタンスでまったく違った方向からワクワクできるってことですね。
祭りを見て、自分の人生というか、やってきたことをしみじみ感じたりしてw
>ウォルフィーさん
秋祭りと言っていいと思うのですが、赤塚の農業祭もすごい人出ですよね。
昔、この辺りはずっと農村だったんで、その頃は本当にお疲れさまのお祭りだったんでしょうね。
笛や太鼓のお囃子で高揚するのってありますね。浅草の三社祭に行ったとき、街のあちこちで
お囃子を演奏している人たちが乗った山車が出ていて、そのタテノリちっくな音が印象的でした。
ジャズフェスは大人なノリでよさそうですねw
投稿者 農宗 : 2006年7月17日 23:25
のうそうさんも仰っていましたが、子供の頃に夜遊び出来るってことが楽しかったんじゃないですかね?しかも、そこは賑やかで普段出会うことのない屋台が沢山あるので。
自分の地元だと愛宕神社がそれにあたると思いますが、中学生の頃、楽しかった思い出があります。今でもそこでお祭りやってるか否かは不明ですが・・・。
投稿者 じん@ : 2006年7月18日 00:09
暗がりの中でわいわいがやがやしてる感じが好きでした。子供の頃だと唯一夜遅くまで徘徊できるイベント、みたいな扱いだったし、イベントの時間帯、というものが日常とは違うイベント性をそれに加味していたように思いました。
出し物ならくじ。自分の子供の頃だとファミコンソフトとかが目玉景品になってたりして。絶対当たらないのにそれを目当てにして子供達が群がってはずれくじをひいていくかんじ。自分もその中の一人でしたが。あれは目玉商品はあたらない形式らしいですな。実際自分も当たった人を見たことがない。まあ祭りのテキ屋の中でわくわくをくれる存在なのは今も昔もかわらないですが。
食べ物だとじゃがバターが。あれすごくおいしくて作り方を研究したりしました。うちで作ろうとして。どうやってつくってんでしょうね。今も謎です。
投稿者 TRUISM : 2006年7月18日 00:12
↑あれ?何で投稿者が農宗さんに?(^^;
投稿者 じん@ : 2006年7月18日 00:12
>羽アリが飛び込んだ杏水飴
ジュラシックパークだ!!(笑)
投稿者 suga : 2006年7月18日 00:20
どんな仕掛けになるか楽しみです。「誰でも屋台」とかいって、みんながその場で持ち寄りか作るかで、来た人に何か振る舞う屋台ゴッコなんか楽しそうですね。巻餅(中華料理クレープ)なんか作りたいなあ。。。
投稿者 suga : 2006年7月18日 00:23
「してましたか」って、祭りには今だって、ドキドキじゃん。
新興住宅地で越境通学で、地域に友だちもなく、祭りなんかもないようなところに育ったので、今だからこそ、わくわくしますよー。
まず、音かな。
生演奏だったりしたら、かんぺきに走って駆け付ける。
盆踊りとかで必ずはずしたタイコ叩いているジジイとかを見るのも好き。
神輿って、なんで、何度でもみたくなるんだろう?
「お神輿きたよー」っていわれると、なんか追いたくなる。
そして出店。
駄菓子系は「見るだけ派」。
でも10円玉の味がしそうな駄菓子はたくさん並んでほしいです。
町内会とかのカレーとか見るとなんだか、興奮して並ぶ。
これはたぶん、オトク感があるからかも。
*町内会系の出店ではたいてい何か買ってしまう。
あと、射的とか、おばけ屋敷。
センスを盗むために凝視。
見せ物小屋がたつ祭りにはいまだいったことがない。
今年こそは、80才を過ぎた蛇女を見てこようと思う。
昨年、元住吉の夏祭りにいって気付いたが、通路は狭ければ狭いほど盛り上がる。
舗装されていない道ならなおいい。
それだけで、大興奮。
あの凝縮感がたまりません。
やっぱ最終的に人かな。
いろんな種類の人の日常をいっきに垣間見れるのが楽しいのかもしれない。
他人の日常ってぜったいに「へんてこ」なことが起こっているんだもん。
投稿者 ヅART LAB OVA : 2006年7月18日 00:28
>じん@さん
そう、なんか「ゆるされてる感」があるんですよね、祭りの時は!
赤塚から平和台に行く途中、ちょっと横道にそれたりすると
道に迷って、気付いたら愛宕神社の横ってことが何回かありました。
呼ばれているのか…w
あそこの愛宕神社は参道も境内もあるからお祭りありそうですね。
>TRUISMさん
どうやったって良い人に見えないテキ屋にワクワク感をもらうのが
なんともいい感じですよね。なんとなく共犯者っていうかw
じゃがバター!私が子供の頃はありませんでした。
でも、うまそうですよね。あのデカさがまたそそられます。
祭りの現場に張り込んで、ぜひ謎を解いてください!
そして、ごちそうしてください!w
>sugaさん
>来た人に何か振る舞う屋台ゴッコ
もしかしたら、炊き出されるより、炊き出す方が多いシュールなお祭りになりそうですねw
遊びに来た人も自分でなにかできるとおもしろいかも知れないですね。
煮炊きNGだったら絵に描いてもらうとか。そうなるとsugaさんのは
絵に描いた餅ですねw
>ヅART LAB OVA さん
>盆踊りとかで必ずはずしたタイコ叩いているジジイとか
それ重要ですよね!バリバリにうまかったりするとかえってリアル感がないかも知れませんw
町内会のふるまい系のものとか、味付けが商品っぽくなくていいですよね。
私が子供の頃、近所の神社のお祭りには見世物小屋が来てました。
私は怖かったのですが、親に連れられた入ると「牛女」というのが出ていて、
膝の関節が後ろに曲がるという人でした。「私は四つん這いの方が早く歩けるんです」と
そのおばちゃんは言ってたのですが、翌朝、神社の境内を2足で全力失踪している
彼女を目撃したのを思い出します。
その後、時が経つと道徳的ないということから、見せ物は来なくなってしまいました。
>通路は狭ければ狭いほど盛り上がる
解るかも!野毛の大道芸もあの狭い路地でやってるのが良かったです。ぎゅうぎゅうです。
お祭り=非日常とよく言われますが、思えばそこに居るのは日常を持ってる人なんですよね。
ただ、その日常ってのはみんなちょっとずつ違っていて、それが一気に集まるということが
あまりなく、そこからむんむんと溢れ出てくるのが祭りの空気なのかも知れません。
ということは、日常たくさん=非日常?
投稿者 農宗 : 2006年7月18日 01:01
お祭りと言ったらやっぱり御神輿でしょ!
屋台でたこ焼きとお好み焼きと焼きそば
そして綿菓子!
投稿者 とぉ〜〜る : 2006年7月18日 01:35
お祭りでワクワクといえば、食べ物ですね。
たこ焼き、イカ焼き、わたがし、りんご飴、かき氷、などなど...
私は福岡出身でして、福岡はお祭りがたくさんあります。「山笠」「どんたく」などは有名ですが、その他にもおおきな祭りがいろいろありますよ。
投稿者 かつぞう : 2006年7月18日 09:05
僕の実家は、月がー出た出たー♪という炭坑節でお馴染みの大牟田というところですが、やはり小さい頃から、祭りの時になるとワクワクしてました。
理由は2点。
・いろんな人に会えるから
・発散できるから
特に、九州はアツイ人が多いと思うのですが、そういうアツイ仲間に会えたり、もしくは自分の中のアツイ部分を発散出来たり。
そんなところですかね?
祭りがワクワクする理由は。
投稿者 sarugo : 2006年7月18日 12:43
>とぉ〜〜るさん
告白すると、私、生まれて一度も神輿を担いだことありません!
実家の近所にそれなりにデカい神社があったのですが、
そこの祭りが11月の終わりで、神輿がでないのです。
やはり夏祭りでないと神輿はないのかも。
祭りの粉ものはうまそうですよね。
お好み焼きのちっちゃい版のリング焼きってのが定番でした。
綿菓子は、お祭りのと、デパートのゲームコーナーとかで
自分でつくるのでは、ぜんぜんフワフワ感が違いますよね。
やはりプロの技ってとこですね。
>かつぞうさん
かき氷!重要アイテムですね。あの、紙コップの太いような容器に
先がスプンになってるストロー。
どんたく、山笠の他にも大きいお祭りがあるとは、福岡はお祭りシティーですね。
>sarugoさん
アツイがキーワードですね。いろんな人がアツクなるとすごいエネルギーですよね。
しかも、それがみんな自由意思だってのがスゴイのかも、祭りは。
投稿者 農宗 : 2006年7月18日 18:49
祭といえば私は型抜きが好きです。あの甘いプラスティックでできたようなお菓子を画鋲の先で削って、動物やら団子の形にくり抜くと200円〜1500円ぐらいでお金が返ってくる、型抜きです。
あれをやっている間、いつもより集中力がましてる気がします。慎重にひびが入らないように、周りから削っていくときが楽しくでしょうがないです。
ひびが入った時の虚しさと、それを口に入れてギブアップする潔さが好きです。
賞金をもらった事は数えるほどしかないですが、見かけたら毎回チャレンジしちゃいます。
おじちゃんに手で割ってもらえる、特典も外せません。
神輿はあの肩にずっしりとくる重さ、そして上下にガンガン肩にぶつかる痛み。限界が来そうで、そこから大きな掛け声とリズムで盛り返してくるガッツ。終わったあとの全身の疲労感がとても心地よくて好きです。
神輿が終わったあとのキンと冷えたうすめのカルピスを飲むのが好きでした。小学生の頃の思い出ですが。
投稿者 タロ犬 : 2006年7月19日 01:12
>タロ犬さん
告白その2!型抜きやったことないんです!
個人的な感覚だと、型抜き東京地域の縁日では定番だけど、
地方ではあまりメジャーじゃないというのがあるのですが、
みなさんは、型抜き経験者ですか?
しかし、型抜きのギャンブルっぽいとこや、幼少の神輿体験、まさに江戸っ子ですね!
投稿者 農宗 : 2006年7月19日 13:51
留学していたイタリアでも花火大会があるときとか
縁日みたいなのが出たりしていましたが
雰囲気はけっこう日本の縁日を思い出させるような感じでした。
売っているものはやはりちがいますが(笑)
豚の丸焼きがドーンと置いてあって
それをスライスしてパンに挟んだパニーノとか。
(お好み焼きとかやったら売れそうだよなぁ…w)
そこの土地のチーズがあったりハムがあったり。
あとはドライフルーツとかグミキャンディがいっぱい並んでいて
それの量り売りとか、甘いお菓子の実演販売とか。
やっぱり出店っていうのは、買わなくてもそれがあるだけで
ドキドキしますよね。
普段見ないカラフルな色に囲まれるからでしょうか?
いろんな色があるから楽しくなっちゃうのかな。
縁日って「赤」ってイメージがあるんですが
(赤いお店とか多いですよね?)
赤い色って、興奮させる作用があるじゃないですか。
縁日のお店が全部青かったら
実はそんなにドキドキしないのかも?(笑)
んなことないか。w
投稿者 jun : 2006年7月20日 22:03
>型抜き
これってガムじゃなかったんだ。。。(笑)
http://lovemanual.lovesick.jp/AI28.htm
http://portal.nifty.com/special05/11/15/
http://portal.nifty.com/koneta06/01/24/01/
http://www.inokuchi.net/p_win/32845.html
http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&v=2&e=0&s=2&k=0&oid=000&sitem=%B7%BF%C8%B4%A4%AD%A1%A1%B1%EF%C6%FC&f=A&nitem=&g=0&min=&max=&p=0
投稿者 suga : 2006年7月21日 22:46
>junさん
イタリアと日本の縁日が近い雰囲気とは!ぜひ体験してみたいものです。ブタのパニーノうまそうですね〜。
ドライフルーツやグミのカラフルな出店、想像でもちょっとワクワクします。
>赤い色って、興奮させる作用があるじゃないですか。
赤いホロとか、黄色いホロに赤い文字とかありますね。
これが言われるように青やモノトーンだと盛り上がらないかも知れませんねw
投稿者 農宗 : 2006年7月21日 23:40
>sugaさん
ホントだ!てっきりガムかと思ってました。
そう言えば、子供のころ出店としての型抜き自体は無かったのですが、
チューインガムで似てるのがあったので、ガムだと思っていたのかも知れません。
100枚入ってて、意外と安いんですね。
情報ありがとうございます。
投稿者 農宗 : 2006年7月21日 23:43
イタリアと日本のお話がでておりましたが、
ボクのおかーさんのお友達で、フランスのマルシェ(市場)を見たときに「日本の縁日みたい」と言った人がいます。
やはり何か共通するものがあるのかも!
投稿者 クニエ : 2006年7月22日 21:57
>クニエさん
クニエくんのお父さんが日本の縁日を見て、
「マルシェみたい」と思ったら、かなり共通する要素濃厚ということになりそうですねw
投稿者 農宗 : 2006年7月23日 00:39
もう、和太鼓を本気でやってたんで。
踊れない盆踊りの曲なかったし。
ワクワクどころか、ギラギラ。
でした。
屋台には全く興味なかったなー。
踊ってばかり…
投稿者 成冨ミヲリ : 2006年7月25日 22:17
農宗さん。こんにちは。大友です。
お祭り。僕はですね、苦手なんです。こう、人がいっぱい集まるところが。でも花火は好きなんです。板橋の花火は会場の端っこのほうでちんまりしながら見てました。
さて、そんな僕がですが、恐ろしくドキドキしたことがあります。それはですね、調布市のほうの花火大会のときのことです。当時の彼女(というか今の嫁さん)と二人でいきまして、狭い通路でギュウギュウになってドミノ倒しになって死ぬんではないかと本気と思ってドキドキしました。兵庫県の死亡事故があった後だったのでなおさら。それ以来、花火行ってないんです。。。
ドキドキの意味、ちがいますね・・・(^^;
投稿者 大友 : 2006年7月26日 00:15
>ミヲリさん
踊れない曲がないというのはすごいです!
思えば、盆踊りって曲ごとにフリが決まってるんですよね。
曲の数だけ踊りがある。結構すごいことカモ。
フリースタイルの盆踊りってのもいいかも知れないです。
> 大友さん
お祭りが苦手!たしかに、人ごみがすごいのもちょっと疲れますよね。
私も花火はちょっと離れて見る方が好きかも。
満員電車で人に押されて倒れそうになるときって結構恐怖を感じます。
花火大会でのドミノ倒し、恐怖体験でしたね。
確かにそれもドキドキですw
投稿者 農宗 : 2006年7月26日 12:14
お祭りの楽しみというと、やっぱり「人の多さ」ですかね……
お祭りではないんですが、近所では「朝顔市」という朝顔売りのお店と食べ物の出店がずらーり並ぶイベントがあります。
これが毎年、小学校までの通り道に店が出て、朝からめちゃくちゃ人が出ています。
大人だったら「なかなか進めなくてウザぁー」なんですが、子供だと体が小さいので人の間をすり抜けて
「以下に速く進めるか」が、ただ学校に行くだけでもゲーム気分で楽しくなっていました。
投稿者 せおあつや : 2006年8月26日 15:11