2003年4月27日
キノコキーボード
キーボードやマウスの使い心地は、作業効率を大きく左右する要素だと思います。
人によって好みはさまざまですが、私は打っても静かなのはなんだか苦手です。
ストロークは深めでバネは軽めの抵抗感、打ったらカチャカチャいって
くれないとダメです。
そんなわけで、メインマシンのMacG4純正のキーボードは使わず、
(純正は浅いんです)
Atessa AKB102U-J4とかいう黒いのを使っております。
フゥ〜、こんな感じにしとけばなんとなくBLOGぽい?
で、表題のキノコキーボード。
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茎がついたようにキーが立ち上がってるキーボードをみつけた。
Fキーのある上部なんて、エノキダケか伸びすぎたシメジのかたまりみたい。
それぞれのキーには段差がある。数も通常のものよりだいぶ多い。
まんなかあたりは茎は短いけど、灰色をした幅3ミリ弱のキーが集まっていて、
それは接合部で回転するようになっているらしく、
撫でると撫でた方向にキーが寄り集まって移動してしまう。
こんなキーボード見たことないと思って見てるうちに
ムショウにムカムカしてきて「うわぁぁぁ」とか叫びながらそいつを叩き落として、
足でガンガン踏みつけて壊してしまった。そういう夢を見た。
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はい、夢の話でした。過去の日記より。
「キノコキーボード」google検索で1件ヒット。
カッコイイキーボード
こんばんは
私は、いまだにApple 拡張キーボードを iMate で USB に変換して使っています。マウスも Apple Desktop Bus Mouse II の China 製を使っています。(ちなみに マレーシア製もあります)これらのキーボード、マウスはカチャカチャというタッチ感です。
また、自分でもあきれるのは、これらのサブをヤフーのオークションで数点づつ以上買って、キープしてあります。 これは病気ですね。

数点ずつキープとは!すごいですね。
でもちょっとわかります、その気持ち。
私もマウスは、断然ボールです。
ある程度重さがあり、甲(背中?)が高くなくて、
真ん中よりちょっと上方に重心があるのが好きです。
でもお店でみつけるのはムズカシイです。光学式ばかりで。

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