2004年6月28日
ひねもす俳句:別所沼の巻2
[ひねもす俳句]
Posted by crip at 2004年6月28日 09:47
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> 風神の
そうくるか!という感じ。出てもいない虹を持ってくるとは。
東の方を向いて立ってるから、いつのまにやらできた(昔はなかった、1980頃設置)この像も、何度となく虹を見てるんでしょうね。
ちなみにこの像はメキシコから贈られた風の神、ケッツァルコアトルといいます。
はっきり言って不気味です。健康、豊作、知恵をもたらすとはとても思えない風貌。
> 玄関に
黴も夏の季語なのか。ふーん。
廃屋と新築マンションどっちがいい?と聞かれたら、
廃屋をとります。住むんじゃなくて、眺めるなら。
ここもいずれ取り壊されてしまうかわかりませんが、
木々のぐあい(額あじさいも咲いてるし)もよくて、
住みやすそう。

“読めぬ表札”がググっときました。なんでしょう?この郷愁感は?
なんだかとても懐かしい感じがします。

表札の読めぬ家のふもとの一番奥が、僕んちです(笑)
投稿者:菅原陽一 (2004年6月30日 19:43)
>ふもとの一奥
写真の奥の方?ですか?この写真を撮った日、あの一画は浦和レッズサポータの旗でいっぱいでした。

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