2004年11月23日
ひねもす俳句:浅い冬
[ひねもす俳句]
Posted by crip at 2004年11月23日 10:57
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>無住寺ひそと実南天
寺に人が居ようが居まいが、人が見てようが見てまいが、
南天は、なる。すべてが人間のためにあるわけじゃないって
ことですよね〜。
>商ひの地酒
地酒はもともとその地で飲まれるものだったのが、
いつの間にか観光客相手の商いになってるというのが
ちょっとシニカルですねw
>有り余る日をふんだんに
冬の日は短いからこそ、ありがたいもの。
おてんとさまのハッピーを吸収!ですね。

農宗がしっかりコメントつけてるので、私のでる幕なし。
ただ、そこらへんで撮った写真なのに、奈良の俳句つけるなよー!とは思いました。
俳句とはそういう世界なのか?
投稿者:awa (2004年11月24日 12:46)
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