甲山名物 唐饅頭
広島県世羅郡の名物「唐饅頭」。おかんの話によると、冷蔵庫がなくても日持ちするように作られたものだそうで、300年間同じ製法を保っているそうです。たまごパンとひよこ饅頭を足して2で割ったような匂い。中はぼそっとした白あんらしいものが入っています。
甲山名物唐饅頭の本家 山田玉泉堂
ミラノ中央駅のスーパーでツナピコ発見
葡萄
昨日の夕方、突然母から電話。このごろ母は、私がトイレに入ってるときに限って電話してくる。なにはともあれ、受話器をとると「さっき山梨で葡萄狩りしてきて、タケシ(弟)の車で来てるから」とのこと。「へ?今?下にいるの?」
で、渡されたのが写真の葡萄。ずっしり重い。どうやら弟、弟の嫁さん、母とでついさっきまで葡萄狩りをし、その帰りに寄ってくれたらしい。1年ぶりくらいに見る弟は、さらにおっさんくさくなってた。が、どうもありがとう!
sugaさんからの浜松&山形みやげ
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浜松で作業療法士を目指してがんばっているsugaさんからお土産をいただきました。浜松と言えば、うなぎパイ。うなぎパイもいただいたのですが、よりレアなのが、写真の「小豆餅」と「銭取」。実は、それらと同じ地名が浜松には存在するのです。その昔、合戦の途中に腹が減った徳川家康が茶屋に入って小豆餅を食べたところが「小豆餅」。しかし、敵が追って来ているのに気づいた家康は金を払わずに茶屋を後にします。で、茶屋のばあさんは食い逃げされてはならんと追いかけて、代金を回収した所が「銭取」だそうです。
イノダと前田と珈琲館
日頃はインスタントのコーヒーを一日何杯も飲む私。お茶いれるのよりメンドクサクないしってことで。しかも、適度にニガきゃいいってだけの、ほとんどドロ水のようなコーヒーを10杯かそれ以上。
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そんな私ですが、前々からいきたいコーヒー店がありました。
それが京都のイノダコーヒ。
タヌキ食べました。
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下赤塚駅北口にあるフランス製菓さんのタヌキ。いつもお店の前を通ると、このタヌキが並んでいるのに目が行きます。「お、昨日より数が減った」とか「昨日より増えた」とか。
今回、とあるビデオの撮影で撮らせてもらいました。食べるのはこれで3〜4回目。味は、赤塚にお越しの際にご自分でお確かめくださいw
ブログ人気にあやかったお菓子
ブログ人気にあやかったお菓子が発売された。ヤマザキナビスコ株式会社(東京都新宿区)は、加速するブログ*人気をヒントに新しいクラッカー菓子を開発、全国のコンビニエンスストア、商店で販売を開始した。その名も「エントリー」。
「ブログに記事をエントリー(入力)するときのわくわく感、その記事が世界につながっていくドキドキ感を込めてネーミングした」(開発担当者)
1P(9枚)あたり385Kcal、塩分0.6gは、十分かつ平均的なスペックと言える。
また、同社では今後もブログ、SNSに関連した商品の開発を予定しているとのこと。
*ブログ(blog)
ウェブログ(weblog)を略した言葉。ブログシステムを導入することでwebページの更新は飛躍的に簡易になる。米国で個人ジャーナリズムの観点で注目される。日本でも大手web関連企業がこぞってブログサービスに参入、テキストサイト、日記サイトの流れが大きく変わった。なお、この記事のほとんどの部分は嘘です。
麻凛堂のバゲット
写真は、さいたま中浦和の駅近くに去年できたというパン屋さん「麻凛堂」(まりんどう)のバゲット。たぶん短いほう180円也。
うまいです。そしてこの切り口の穴ぼこ!これがなきゃフランスパンじゃないと私は思ってます。
"外はおもいきりガリッと、中は穴ぼこだらけでモチっと"のフランスパンを求めて彷徨ってるんですが、なぜかこのところ中身がぎっしりつまった系で柔らかめのバゲット(orバタール)が増えてるようで。
麻凛堂のは、いわゆるフランスパンとはちょっとだけ違う風味なのですが、それはそれで美味しいのでアリでしょう。
ここの「フィグくるみ」も噛み締め系でうまい。夏の24時間放送がきっかけで私が何度かチャレンジした「いちじく入りライ麦パン」の理想形がまさにそれ。
こんなんじゃ炭水化物ダイエットはできないなぁ。
参考URL→麻凛堂
フランス de 豆腐 TOFUME
パリはモンパルナスで泊まったホテルの近所にあった、小さなお店で豆腐を買いました。その名も「TOFUME」。2個入りの真空パックになっています。食感は、木綿豆腐を布巾でくるんで重しを乗せて3日くらい放置した感じ。かなり硬いというか、水分がない。硬いけど、ちゃんと豆の味でした。炒め物とかには最適かも。
ドライ乾燥のち、えふで乾燥
『乾イカ』カネト水産。
近所の小さい食料品店「こいずみ」にて購入。
ラベルにあった気になる文句“えふで乾燥”について、電話して聞いてみることにしました。その時の様子をムービーでどうぞ。
→350Kbps →48Kbps
※WindowsMediaPlayerが必要です。
冷凍ホワイトバンド(イカ)
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昨日電車で帰宅途中、車内でホワイトバンドをしてる男子高校生をみた。「ああ、みんな偉いなぁ!」と我が身を振りかえり、さっそく成増西友にて冷凍ホワイトバンド(イカ)を購入してみました。
スルメイカ1パイ97円(税込)。細めなのでナナメに裁断、3つくらい作れます。ただし、手の小さい人向きです。よりホワイトにするべく裁断後に加熱する予定だったため、幅広仕様になっています。
裏はおしゃれな点々模様です。たっぷりほっとけなさを実感した後、残りの部分と一緒にキムチチゲに入れておいしく戴きました。
ネコにも大人気!
激ウマ!みつわベーカリーのメープルナッツ
みつわベーカリーの「メープルナッツ」を食べてみました。みつわベーカリーは、池袋西口方面の駅からちょっと歩いたところにある、昭和な雰囲気満載のパン屋さん。たま〜に、池袋から下赤塚まで歩いて帰る時に前を通るので、ちょっと気になっていました。そこの名物がメープルナッツ。メープルシロップを練り込んだ生地のパンの上に、どっさりナッツがのっかっています。キメが細かいパン生地にちょうどいい加減の甘さ、そして、強いメープルの香りにナッツの苦みが相まって、かなりうまいです!お値段は、472円。ホントうまかったです。
タマゴサンドも買って、帰り道の谷端川緑道で食べてみました。そちらのパン生地は昭和風で懐かしい感じ。タマネギの入ったタマゴサラダの味付けは、うまかったです。(記/農宗)
藩を越えた銘菓:全国銘菓「亀の甲煎餅」
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銘菓と聞くと、「その土地で受け継がれて来た伝統の味」というイメージが浮かびます。「名物に旨いものなし」と言えど、その土地にしかないものをいただく時は、なんだかちょっと期待がふくらむものです。味うんぬんより、自分の日常と離れたところで受け継がれて来たものを味わうという気持ちがそう思わせるのかも知れません。
しかし!その概念を覆す銘菓を発見!江戸金さんの「全国銘菓 亀の甲煎餅」
その正体は、いわゆる普通の瓦煎餅。
確かに瓦煎餅ってどこにでもあります。「どこでもあるから全国でええやん!」と、金さん、思い切られたのかも知れません。(記/農宗)
ブランジェリーケンのパン
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赤塚中央通りにあるパン屋さん「BOULANGERIE Ken」(ブランジェリー・ケン)は、固い系のパンが激うまです。粉の香りがちがいます。そんなハードなパンに、たっぷりな具が挟まったカスクルートは、お昼の強い味方。左の写真がチキンカツ。ハーブの香りがするチキンカツに水菜がたっぷりと挟まってます。右はチリビーンズ。トマト、アボガト、ひき肉と豆がぎっしり。ひとつ食べると腹いっぱい。200円です。
写真はないですが、ケンのバゲット、最高にうまいです。ぎゅうぎゅう噛み締めて食べる固い系のパンがお好きな人、ぜひお試しあれ!
→いたばしらいふ.comさんに、店長さんのインタビューが掲載されていました。
ブランジェリーケンのガレット・デ・ロア
赤塚のハード系パンのお店「BOULANGERIE ken」にフランスの新年にかかせないお菓子、ガレット・デ・ロアが登場。フランスでは、中に小さな人形が入っていて、切り分けて食べた時、その人形が入ってるのをひいた人がアタリで、王様っぽく威張れるということらしいです。
以前、フランスにお住まいのギスモさんに、人形が入ってた人が新しいのを買ってきて、またみんなで食べて、また次の人が…というのを聞いたことがあって、おもしろそうだなと思っていました。それが赤塚で手に入るとは!小が400円で大が800円。残念ながら人形は入っていないとのこと。
早速、いただいてみました。大きさは、小が直径15cmぐらい。サクサクに軽くて、バターの風味が豊かなパイ生地がうまい!。軽いので小なら一人でも一個食べられると思いますよ。あ、写真は小です。(記/農宗)
今さらメガマック
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予想外の大ヒットで毎日個数限定販売になっているメガマックを、今更ながらようやく食べてみました。
エネルギー754kcal、脂質45.9gという、どう考えても体にやばそうなこの代物、味は肉そのもの。なので、薄い味付けと感じるかも知れませんが、塩分相当量は2.5gだそうです。
「肉食いて〜」というモードの時はおすすめかも。もちろん自己責任でw。
しかし、一番やばいのは、このボリュームでありながら、やわらかいので、あっと言う間に食べられてしまうことだと思います。
米国では、メガマックの倍のカロリーのモンスターシックバーガーというのが人気だそうです。
ブランジェリー・ケンのバレンタインパン?
赤塚のハード系パン屋さんブランジェリー・ケンさんのバレンタイン限定パン。写真上のパイの方は、生地のサクサク感と、口の中でぐわっと広がるチョコの香りが楽しめます。写真下のブリオッシュは、酸っぱい紫色のカシスソースとビターチョコの苦みが大人の味な一品でした。
お値段はパイが300円で、ブリオッシュが250円。(記/農宗)
インチキなのか?堅焼プリッツ
あの国分のミョーなノリのグリコのCMに惹かれて買った堅焼プリッツ。早速、物理のお勉強。しかーし、というか、やはーりCMの作用点の位置では折れませんw。
プリッツにもう少し粘性があって、支点が歯のようなするどいものでなければ、作用点に応力が集中して綺麗に折れると思うのですが、どうでしょうか?
↓CMはコチラから
http://www.glico.co.jp/pretz/cm.htm
未知との遭遇:五家寳
前々からアワムラが「五家寳(ごかぼ)が食いたい!」と言っていたのだが、なんのことやらさっぱり解らなかった。どうやら埼玉で有名な和菓子のたぐいらしい。で、ちょっと前に近所の商店で100円の袋に入っているやつを見つけたので買って帰った。が、アワムラ曰く、「これはニセモノ。捨ててしまえ」ということに。
そのうち、テレビで偶然、五家寳を作っている所を目撃。100円の袋菓子のやつより遥かに旨そうで、私の中でも段々と気になる存在になっていった。
そして、とうとう、四葉のスーパーで、熊谷産の本物らしき五家寳を発見!速攻で買って帰りました。
さらにアワムラ曰く「きな粉をあなどるな!」ということで、ケホケホしないように注意深く食してみたところ、確かに旨い。100円のは、周りに砂糖がまぶしてあって、激甘だったが、こちらは、まったく甘くないきな粉がまぶしてあって香ばしい。100円ので終わっていたら、きっと、この先、五家寳を口にすることはなかったなと思うのでした。(記/のうそう)
熊谷名物 五家寳 紅葉屋本店
→Wikipedia「五家寳」
あこがれの台湾バナナ
小さい頃、バナナ=台湾のものと思っていました。それが、中学の地理の授業で、バナナのほとんどがフィリピンからの輸入だと知ったとき、結構なショックを受けたのです。その後、スーパーのバナナ売り場を観察してみると、確かに台湾のバナナは並んでいませんでした。
それから20数年後、近所の商店でついに台湾バナナとご対面!5本で200円とちょっと割高でしたが、迷わず買ってきました。写真の上が台湾、下がデルモンテのフィリピンものです。心持ち台湾の方が歯ごたえがあるような気がしないでもないですが、熟れ具合によるものかも知れません。味の違いは、正直よく解りません。
それにしても、バナナに貼ってあるシールのデザインって、結構凝ってるのが多いようですが、この直球なラベルは、逆にアートなのかも知れません。(記/農宗)
→ばななのらべるみつけた
(各国のバナナのラベルが載ってます)
スイカのパン
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赤塚のハード系パンのお店ブランジェリー・ケンさん。日々新作のパンが登場しては消えていきます。このスイカパン、最近登場した中で、見た目のインパクトはピカイチ。気になりつつも何度かスルーしていたのですが、アワムラが買ってきたので、早速いただいてみました。
グリーンのパン生地の上に、これでもか!というぐらいのサワークリーム。そして、それに乗っているのが、スイカにゼラチンを混ぜたゲル状ソースとチョコチップです。
ソースだけを食べてみると、ちょっともろっとして、正直かなり青臭い。リアルにスイカの風味です。と言っても、サワークリームとパン生地とチョコチップといっぺんに口に入れると、なかなか相性が良くておもしろい味わいでした。
何回も食べるか?と聞かれると「う〜ん」ですが、スイカだけに話のタネに召し上がってみてはいかがでしょうか?(記/農宗)
まごうことなき柿の種
柿の種というお菓子があります。ピーナッツが入ってるやつが柿ピーと呼ばれるあれです。以前から不思議に思っていたのですが、お菓子の柿の種は、あんまり本物の柿の種に似ていません。本物の柿の種は、どちらかと言うとゲンゴロウのようです。
まだ柿を食べていないこの秋、昨日、サティで筆柿という種類の柿がお買い得だったのでゲット。見た感じはその名の通り細長い。渋柿に似たフォルムですが、食してみるとちゃんと甘い。「焼酎漬け用なのかなぁ」と心配していたのですが、大丈夫でした。
そして、その中に入っていた種。まさしくこれは柿の種ではありませんか!
ひとつの柿でふたつの発見をしたのでした。
1.お菓子の柿の種は本当に柿の種に似ていた!
2.細長い柿には細長い柿の種!
(記/農宗)
乳房榎饅頭
ぱっとしない天気の中、板橋農業祭りに行ってきました。
いつもなら、歩けないぐらいの人出なのですが、天気が悪いのでそれほどでもない人の数。
写真は、体育館の入り口付近で買った乳房榎饅頭。農業祭りにもほど近い、松月院が舞台の怪談、乳房榎の名前が付いた饅頭です。
その名の通り、おっぱいの形をしております。売り場の机の上に置かれた饅頭は、たわわなものだったのですが、「これください」と言うとすでに包んであるものを渡してくれました。そして、家に帰って開けて見ると、パックリ割れたおっぱいが!まさに怪談でした。(記/のうそう)
黒芯症の大根
先日買った大根を切ってみたところ、中が黒い!腐ってるんだろうか?と調べて見ると「黒芯症」という症状らしい。
ただ、その名前と発生原因が病原菌とかではないけれどハッキリしないこと、それに成りにくい品種などは解ったのだけれど、食べても大丈夫かどうかは一向に解らない。
で、みそ汁に入れて食べてみたところ、味はまったく普通でした。体調も全然大丈夫。というか、細く切って煮ると、黒いのは分からなくなりました。
ただ、中が黒いとギョッとしてしまいますね。(記/のうそう)
パーフーの豆腐屋さんで買ってみた
近頃、たまに「パ〜フ〜」とチャルメラを吹きながら豆腐屋さんがやってくる。昔を懐かしむテレビとかでは見たことあるのだけれども、実際には、そういう豆腐屋さんから買ったことがない。という訳で、チャルメラを合図にダッシュで買いに行ってみました。
豆腐屋さんの正体は、小さなリヤカーを引いた兄ちゃんでした。豆腐だけじゃなくて、キムチやおからドーナツやいろいろとクーラーボックスから取り出して説明してくれました。が、どれもかなりイイお値段。写真は、季節限定の旨豆腐380円。写真からは解りませんが、容器の底がかなり浅いです。
兄ちゃんに話を聞くと、桜台から1時間くらいかけて歩いてきているとのこと。豆腐の引き売りは、時給制と歩合制を選ぶことができるアルバイトだそうだ。歩合制だと1日3.5万円くらい売らないと割に会わないそうだ。兄ちゃんは、良くても2.5万円ぐらいの売り上げなので、時給を選んでいると言っていた。
それにしても、毎日8時間歩くってダイエットに良さそう。(記/のうそう)
鯉のぼりベーグル
下赤塚にあるハード系パンのお店「ブランジェリー・ケン」さんには、時節にあわせて色々な創作パンが並びます。
写真は、鯉のぼりの形をしたベーグル。中身はドライトマトとクリームチーズにマヨネーズなど。目はレーズンでした。しっかりしたプレーンベーグルの生地に包まれて、これまた噛みごたえのある一品です。160円。(記/のうそう)
お昼はpizza
お昼のざる蕎麦
サンドイッチでブランチ
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いつまで続くかこのシリーズ。(三日坊主なので今日まで?)
昨日、なんの躊躇もなく新聞蕎麦を口にした娘。
パンも好きな彼女は、ダンボールパンを作るそばから齧り始める始末。
チラシを挟んだあとも、しっかり口に入れてました。本気食べなのか、ままごとなのかビミョーなところ。
夜食に寿司
今日は娘も一緒に、仕事半分でデザインフェスタに。すごい人出でした。
ヘンな格好をしたヘンな人たちが沢山いて、娘も楽しんでいた模様。お祭りですね。
そんなわけで昼間に工作料理ができなかったので、夜にいくら軍艦をひとつだけ。
基本は和食で
おやつはドーナツ&串だんご
できれば2才前の娘には、まだ砂糖いっぱいのおやつは上げたくない。
彼女には、つぶしたご飯の団子にちょっと焦げ目をつけて海苔まいて「はい、おだんご」と。
そんな団子でも「だんごだんご!」と喜ぶ娘。ちなみに「だんご3兄弟」の歌も大好きです。
工作団子は4兄弟になりました。
朝食の定番
朝ご飯と言えば目玉焼き。黄身が半熟で、そこに醤油をたらしていただくのが好みです。塩コショウもありですね。気分によってはトマトケチャップも。子供の頃から二つ目玉の目玉焼きはあこがれでした。一人暮らしを始めたときに、作ろうと思ったのですが、なんかもったいないのでいつも一つ目に。今はメタボで二つ目玉はNGです。
今日の付け合わせはウインナーと葉っぱものの野菜。もうちょっと野菜があった方がいいですね。(作/のうそう&ハナ)
エビフライ定食(ライス他は省略)
今回、娘のハナは「キャベツ、チン」と言って、千切りキャベツを電子レンジに入れに行きました。もちろん、「千切りキャベツは生のがおいしいと思うよ!」と止めましたが、油断も隙もありません。
コメを食べる
ぶた玉お好み焼き
夜食は餃子
これはナンですか?
モカパフェー
巴里の空の下、クレープをほおばる
下赤塚という名のパリですがw。
それ以前に、フランスのクレープはこういうクレープではないですね。
お食事タイプというか、卵や肉(ソーセージ)やチーズでがっつり食しますね。
もちろん甘いデザート系のもありますけれど。
工作クレープは、原宿のクレープ、もしくはハッピーロード大山のクレープのイメージです。




