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2004年12月31日

12月17日のライヴ報告

イェーイ!
サンバのライヴ、やってきましたぁ!
相変わらず更新が遅いですが、あれはちょうど2週間前…、そう…、先先週の金曜日のことでした(笑)。
場所は立川の「味酒房 農家」。小さなお店ですが、とても良い雰囲気で楽しく演奏することができました。聴きにきてくださった皆さん、本当にありがとうございます!
さて、今回のライヴ、僕はボサノバ以外のブラジルの曲を全く知らなかったので、とても勉強になりました。そこで、ここに、演奏した曲目を書いてみます。
いやあ、なんとか今年中に更新できてよかったぁ!皆さん、どうぞ良いお年をお迎えください!

第1セット 
1 イジシャー 
2 てんとう虫のサンバ 
3 マシケナダ 
4 バルキーニョ 
5 ファンタジア・トロピカウ 星空のカーニバル 

第2セット 
1 上を向いて歩こう 
2 ボルボレッタ 
3 ウェイヴ 
4 オリビアを聞きながら 
5 ビリンバウ 

第3セット 
1 黒いオルフェ 
2 ホーザ 
3 イパネマの娘&イパネマ音頭(スペシャルゲスト KAZU岡田) 
4 ハッピー・カレーライス 

投稿者 wolfy : 21:03 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月16日

久しぶりのらいヴ!!

イェーイ!
久しぶりに更新したと思ったら、今度は久しぶりにライヴやります(笑)。
久しぶりって、今年の7月16日以来です!

日時:12月17日(金)20時開演。
場所:立川「味酒房 農家」
携帯サイトはこちら
ミュージックチャージ:1000円
テーブルチャージ:800円

今回は、ギターとヴォーカルでとっても素敵なサンバの弾き語りを聴かせてくれるMomokoさんのライヴに、パーカッショニストとして出演します。

MomokoさんのHPはこちら

Momokoさんとは先月知り合いになったばかりですが、とっても楽しいライヴになりそうです!!

Momokoさんとは、友達のライヴを聴きに行って知り合いになりました。
僕はいつも、誰かの良い演奏を聴くと必ず自分もそれに合わせて即興で何か演奏したくなってしまいます。その日も、気付いたらMomokoさんの歌に合わせて、即興でトライアングルをたたいていたのでした。あっそうそう、言い忘れましたが、僕は常にトライアングルを携帯しているのです(笑)。他にもいろいろ携帯しているものがあるのですが、それはまたの機会にお話ししますね(笑)。
で、Momokoさんがそれを気に入ってくれて、今回共演することになったというわけなんです。
お近くの方は、ぜひ聴きにきてくださいね!
Momokoさんは、ポルトガル語のサンバの曲や日本語のオリジナル曲を、とってもやさしい声で歌ってくれますよ。

投稿者 wolfy : 07:47 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月14日

占いって信じますか? (2)


イェーイ!
久しぶりの更新です!!
久しぶりって、去年の10月10日以来です(笑)。
ずっと更新しようとは思ってたんですが、
気付いたらこんなに時間が経ってしまいました。
それで…、じゃあなんで今日更新しようと思ったのかというと…、
それは…、
今日が「四十七士討ち入りの日,忠臣蔵の日」だからなんです。
で、なんで「四十七士討ち入りの日,忠臣蔵の日」に更新したいのかというと…、
それは…、「日本 歴史占い - 歴史が教えるあなたの未来 -」というサイトで自分を占ってみたら、僕が大石内蔵助だったからなんです(笑)。
しかも、この占いの結果を僕はとっても気に入ってしまいました。
だって、なんか、すっごくいいことばっかり書いてあるんですよ(笑)。
それで、どうしても、今日、これをここに書きたかったというわけなんです(笑)。
なので、皆さんぜひ読んでください。
そして、「全然当たってないじゃん」なんて思っても、僕には言わないでくださいね!
あっちなみに、四十七士の討ち入りについても調べてみましたよ。


12月14日 今日は何の日〜毎日が記念日〜

12月14日
四十七士討ち入りの日,忠臣蔵の日
1702(元禄15)年、赤穂浪士47人が本所の吉良邸に討ち入りし、主君の仇討ちを成し遂げた。

1701(元禄14)年3月、江戸城松之廊下で播磨赤穂藩主・浅野内匠頭長矩が、幕府の礼式を司る高家筆頭の吉良上野介義央に小刀で切りかかるという事件が起った。浅野には即日切腹、領地没収という厳しい処置がとられたが、吉良には一切のお咎めがなく、これが事件の発端となった。

家臣たちは主君の仇を討つ為に綿密に計画を練り、翌年12月14日寅の上刻(現在の暦法では15日午前3時ごろとなるが、当時は日の出の時間に日附が変わっていたので14日となる)、大石内蔵助の率いる47人が、本所の堀部安兵衛宅に集まり、そこから吉良邸へ討ち入った。2時間の戦いの末、浪士側は一人の死者を出さずに吉良の首を取ることができた。

世論は武士の本懐を遂げた赤穂浪士たちに味方し、幕府は翌年2月4日、一同切腹という処置をとった。

この事件を題材として、歌舞伎『仮名手本忠臣蔵』等100種にも登る作品が作られ、現在まで語り継がれている。

「日本 歴史占い - 歴史が教えるあなたの未来 -」

 毅然とした態度、正しい判断、徹底した実績重視と合理主義を地でいくあなたに、周囲は一目置いています。「義」を重んじ、何事も一本筋を通します。目的のためなら手段は選ばないので、ときには残酷な面も。吉良邸討ち入りは、その決断を下すまで入念な準備を重ねました。時には敵方を油断させるための嘘の情報を流したり_等。身内に一人の死者もださないという方針で、必ず勝つ仕掛けを考えました。

実績根拠重視。経験や実績を積み、確信を得てから発言したり行動するタイプ。実績、根拠のないことを軽々しく口にしたり、周囲の話を鵜呑みにすることはしない。日々、実績を磨いている。

正義心が人一倍強く、悪事や不正には敏感。何事も筋を通さなければ気がすまず、それがたとえウルトラマン的正義でも、自分が信じた道を貫く強情さが“男の中の男”と称賛される。

冷静沈着で、どんなことにも動じない強い精神力を持っている。ピンチに直面しても、過去の経験と実績がモノをいい、そつなくこなす。確固たる自分をもっているので、だらしない人には少々厳しい。

ふだん口数は少ないほうだが、言うべきことははっきり言う。すべて裏付けられているので説得力があり、言葉に重みがある。全体を把握して、客観的に分析・判断する批評家評論家タイプ。

責任感が強くリーダー格。目的達成のために、緻密に計画を立て、メリットデメリットを考えてから行動に移す。どちらかという慎重な策略家。勝ち目がないと判断したらあまり無理はしない。

投稿者 wolfy : 22:07 | コメント (0) | トラックバック