ウォルフィー佐野の即興音楽のすすめ
大切なのは、偶然と必然の調和。今までも、これからも…

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2005年01月22日

占いって信じますか? (4) [プロフィール] 14:22


イェーイ!
またまた占いネタです(笑)。そして、いつものように(?)、今回も今日じゃないとダメな占いです。いつもコメントをよせてくれる友人の宇宙エースさんが、僕が好きそうな占いを教えてくれました(笑)。
なっなんと…、その名も「ジャズ占い」!!(笑)
宇宙エースさん、ありがとう!!

さて、なぜジャズ占いが今日じゃないとダメなのか??それは……、今日が「ジャズの日」だからなんです。そう、「ジャズの日」っていうのがあったんですよ(笑)!皆さん、知ってました??しかも、これ、日本で生まれたらしいんですけど、なんか不思議な感じですね(笑)。

1月22日 今日は何の日〜毎日が記念日〜

1月22日
ジャズの日
東京都内の老舗ジャズクラブ「バードランド」「サテンドール」「オールオブミークラブ」のオーナーらによる「JAZZ DAY実行委員会」が2001(平成13)年から実施。
JAZZの"JA"が"January"(1月)の先頭2文字であり、"ZZ"が"22"に似ていることから。
ジャズのファン層の裾野を広げる為に、ライブコンサート等さまなざまPR活動が行われる。
JAZZ DAY実行委員会

っということで、またまた自分を占ってみましたので、ぜひ読んでみてください。



あなたの性格を占う

誕生日 1970年11月22日

あなたの誕生数は 5 です。

あなたは ジョン・コルトレーン です。

この誕生数は他には、キース・ジャレット、アート・ブレイキー、などがいます。

あなたの性格

 好奇心が旺盛で、それを満足させるために行動的で敏捷、ときには大胆な冒険にまで及ぶこともあります。退屈で決まりきった仕事は苦手で、「思い立ったが吉日」とばかり衝動的になにかに挑戦してしまいます。この性質は頭の回転の速さから生じています。鋭い知性を持ち、多方面への関心に溢れています。知的欲求を満たすためにいつも活動し、探究しています。ところがある程度まで掘り下げると先が見えてしまって興味を失い、また別の対象へと移ってしまいます。それは鋭い理論的分析力と先を読む推理能力を持っている証拠でもあります。
 雄弁で話題が豊富、機転を利かせてその場を楽しくさせます。誰とでもうまくやっていける適応力を持ちます。やや八方美人的な感じですが、子供のように罪はありません。ただし内面的には意外に醒めていて、決して我を忘れて溺れ込むことはありません。口先の愛想の良さとは裏腹に、心は批判的で分析的な思考が働いています。心の中に様々な価値観が共存していて、それがときに混乱と分裂の原因になります。孤独であれば賑やかな場所を求め、賑やかだと孤独を求めるといった具合です。そうなるとあの素晴らしい臨機応変さや機転の鋭さも影を潜め、気難しく不機嫌になってしまいます。決断力が鈍り優柔不断となって考えられないような失敗をしでかしたりします。このスランプは周期的にやってくる傾向があるのでよく注意した方がいいです。
 誕生数5の人は何か未知の領域を開拓していくことにロマンチックな憧れを抱いています。実際、開拓者として大物になる可能性があります。特に学問や芸術などの知的分野で、新世界を切り開く業績を残すことが多いです。世間の評価も大きく分かれ、いろいろな意味でドラマチックな生涯を送るでしょう。
あなたの使命

 物事を分析し論理的に再構築させ、未知の世界を解明することがまず挙げられます。たとえば学問でいえば物理です。あらゆる角度から検討し分析して本質を導き出すのです。しかも特有の冒険心から、そこから得られる結論は大胆で革命的な内容になるでしょう。他には解剖学や生物、化学、数学、統計学や哲学など。再構成の結果、発明が閃くこともあります。
 また、誕生数5の人には啓蒙的な使命があります。指導者というよりは教育者です。宗教関係ならば説教師や布教家となるででしょう。話術が巧みなので適正であるといえます。
 そして誕生数5の人は「自由」に大きな価値を置くでしょう。自らも自由であると同時に他人をも自由にしようとします。そのため大胆な解放運動を起こすこともあります。一般に複数の仕事を持つことが多いです。政治家でありながら学者であるといった具合です。旅行する機会も多く職場も変わりやすいです。
 この使命を完遂するには特に次のことに注意するとよいでしょう。
 まず神経系統の酷使に気を付けることです。精神的にも肉体的にも誕生数5の人の場合、トラブルは神経系統のアンバランスによって生じます。この弱点さえなかったらスーパーマン的な活躍ができるでしょう。そこでもし、精神的に葛藤や落ち込みを感じたらたとえそれが気になっていても、一時仕事から離れて休んだり、気分転換をはかることが大切です。
 次に、多彩な関心を持つのはいいですが、これも度を越すとトラブルの原因となります。いつも不安定では集団生活が成り立ちません。独立して自由に働くならよいですが、強調して働く環境の場合、自由奔放さをある程度セーブする必要があります。それでも誕生数5の人はいろいろな世界に触れるでしょう。この時に数々の経験をただ断片的に捉えたのでは単なる百科事典的知識の寄せ集めに過ぎなくなります。経験を経るたびにそれを有機的に意味付けて初めてそれが知識として機能するのです。
 多くの友人を持ちますが、多くの友人と別れるでしょう。原因の大半は本人自身にある場合が多いです。やはり何人かは強力な仲間を持つべきであり、それはいかに誠実に接するかによって決まるでしょう。

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「JAZZの日」って、なんか村おこし的なノリですよね・・・。
その日はすべてのJAZZ関連のものが「半額」とかにすれば、浸透するかもしれませんね(笑)。

Posted by: 宇宙エース at 2005年1月22日 20:05


イェーイ!
村おこしっ!!
確かに〜〜っ!!
言われてみれば、ジャズの世界ってなんとなく村社会っぽいですねぇ(笑)。
ああ、村八分にならないように、気をつけなきゃ(笑)。

Posted by: ウォルフィー at 2005年1月23日 06:10

ジャズ占いやってみました。
私がエルビン・ジョーンズ
http://jimita.com/uranai/tanjou.html?1971082001
粟村がオーネット・コールマンでした
http://jimita.com/uranai/tanjou.html?1964060807

その人の演奏を聴きたくなりますね〜

Posted by: 農宗 at 2005年1月29日 15:00


イェーイ!
二人とも、当たってますねぇ!!
ぜひぜひ彼らの演奏を聴いてみてください!
そして、ぜひぜひ、ジャズファンになってください(笑)!!

Posted by: ウォルフィー at 2005年1月30日 08:25

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