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2006年11月23日
Live With Momoko Vol.17
イェーイ!
今年最後の奇数月、今年最後のMomokoさんとのライヴです!!
日時:11月24日(金)19時30分開演。
場所:高田馬場「自然食レストラン ライフリー」
チャージ:無料!!
今年5回目となるライフリーライヴ。毎回毎回本当に楽しく演奏させていただいて、お店の皆さんにも、勿論Momokoさんにも、そして聴いてくださるお客様たちにも大変大変感謝しています。そしてそして、またまた今回は、昨年の11月と同様に、僕の誕生日をお祝いしてくれることになりましたぁ!!お店からは「ライフリー特製特大ケーキ」をプレゼントしてくださるそうなので、みんなで分けていただきたいと思います。皆さん、ぜひぜひ遊びに来てくださいね!!去年のケーキもとってもとっても美味しかったですよ!!
秋から冬へと季節はうつり、僕もまた一つ歳をとりました。一万三千百何十日という過去があって、今僕はここにいます。好きな音楽のことだけを考えてゆったりと過ごす毎日はまさに幸せ以外の何物でもなく、それでもなお些細な事に文句を言ったりしてしまう僕はどこまで贅沢な人間なのでしょうか??そしてまた、一日一日と過ぎて行く日々。僕は、そして僕の音楽は、この先いったいどんな風に変わっていくのだろうと考えるとき、僕の周りに居てくれる全ての人々と、僕の生活を助けてくれている全ての物たちに感謝の気持ちが込み上げてきます。そんな気持ちを少しでも音に込められたなら、僕の音楽にも意味があると言えるのではないかと思いながら、ゆっくりとしか上達しない楽器たちを順番に手にとっているうちに、36歳の誕生日は過ぎていきました。
ええっと……、今回のライヴでは、そんな、ちょっと大人になった僕のパーカッションをお聴きくださ〜い!!…??僕が考え出した「ウォルフィーパンデイロ」の「ボサノヴァ奏法」もまた少し進化してますよ♪♪ホント、僕って天才なんじゃないかと思うんですけど、何でみんなわかんないのかなぁ??だいたい世の中にはつまらない音楽が多すぎる!!そして、明らかに無個性で才能の欠片もないミュージシャンたちをいろんな物と抱き合わせにして無理やり売ろうとしている音楽業界を見ていると本当に腹が立つ。そして、何よりも、そんな物に金を払う馬鹿な客が居るから悪いのだと思うと悲しくなって、また一人で飲み過ぎてしまう。ホントに、世の中、まったく、どうかしている!!……
ええぇ……幾つになっても少年の心を忘れずにいたいと願って止まないウォルフィーでした(笑)。それでは皆さん、ライフリーでお待ちしてま〜〜す!!
投稿者 wolfy : 05:07 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月22日
占いって信じますか? (9)
イェーイ!
久しぶりに、面白い占いやってみましたぁ!!ほへと数秘占術ええっと、この前やったのは今年の1月2日です。そういえば、あれは当たってたのかなぁ??
さて、今回の占いは、生涯日数というのを教えてくれます。生まれた日から数えて今日が何日目なのかなんて、考えてみたことありますか??僕も普段はそんなこと考えないんですが…、実は、今日は僕の誕生日なんです。はい、おかげさまで、36歳になりました。……ありがとうございます(笑)。
えっと、36年っていうと、まあそんなもんかなっていう感じでそれが長いとも短いとも思わないんですが、それを日数にして言われるとなぜかずいぶん長いような気がしてきます。よかったら皆さんもやってみてください。自分は生まれてから今までそんなに多くの日々を無駄に過ごしてきたのかぁなんて思うと、じゃあいまさらそんなにがんばんなくったっていいや、なぁんて心がちょっと楽になりますよ。……いや、それは僕だけかな??(笑)
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1970年 11月 22日生まれのあなた
生まれてこのかた13149日目です
生まれた日曜日から1878週目で モチベーションは[〜] → [▼]と下降気味です。 今日は誕生日ですね、おめでとう!!
あなたのエゴ暦は 第36番年 第1波動月(1/9) 1番日目(1/41)です。
あなたの ほへと数秘は 5 EX czy です。
年齢36歳は 感情がテーマです。今までに無い感情の高ぶりは思わぬ結果を引き寄せますが、人間として一段階成長する事でしょう。すごくいい事もありますが地雷も落ちています。
> 5の意味
・基本性格:
鋭い洞察力と臨機応変さ。
物事をいろんな角度から見る事ができます。
頭の回転も速く、何かあってもその場で臨機応変に対応してみせます。
好奇心旺盛で多趣味です。
感受性が高すぎて精神的に疲れやすいところもあります。
・人間関係:
一見社交上手ですがもう一歩踏み込めず、薄い関係になりがちです。
身内には熱く、他の人間関係はさわやか。人間関係とは移り変わる景色の様な所が有ります。
こどもからお年寄り、相手に会話を合わせる事がうまいです。
・生活:
十年に一度ほど、精神的にダメダメになる事がある
旅行などしてリフレッシュして
・金運:
お金が入ったとたん思いつきで使っていたのでは貯まりません。
技術力で出世するのではなく世渡り上手で出世。
>補正オプション
EX:人を超えた感受性とパワーを持つ、世の常識に囚われない。狂っている。人によって一見普通の場合もある。
czy:弱点は放置、数秘の、または人間の限界を指向する。バランスは極端に悪いが、紙一重で天才か、、、。どっちにしてもクレイジーな人。
投稿者 wolfy : 17:22 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月21日
9月22日のライヴ報告
イェーイ!
「Live With Momoko Vol.16」、やってきましたぁ!
場所は高田馬場駅前の「自然食レストラン ライフリー」。今回も聴きにきてくださった皆さん、本当にありがとうございます!
今回のライヴのお知らせの中でボサノヴァについて詳しく解説しているページを紹介しました。その最後にドラムとパーカッションについての記述がありました。ドラムセットで演奏されるボサノヴァ独特のリズムパターンは、ジャズなどのいわゆるポピュラー音楽の世界では、コードを刻むガットギターのリズム以上にボサノヴァの象徴的なサウンドを表現するものとして広く普及しています。
今回のライヴで僕は、
前回のライヴで僕自身が新奏法を確立した「ウォルフィーパンデイロ」にその、ドラムセットで演奏されるリズムパターンを応用することに成功しました。これはまたしても画期的なことだと思います。ドラムセットとは皆さんご存知のように複数の太鼓やシンバルなどを並べて、1人のドラマーが両手両脚を使って複雑なリズムを演奏できるように発展してきた楽器です。そのうちバスドラム、スネアドラム、ハイハットで演奏される最もシンプルな形のボサノヴァのリズムパターンをパンデイロひとつで演奏する方法を編み出したのです。ね?それは画期的なことだとおもうでしょ??(笑)ホント、こんなことをやってる人は世界中で多分僕しかいませんよ!!いろんな意味で(笑)。ええぇ…これが「しんじられな〜〜い!!」と思った人はぜひ次のライヴを見にそして聴きに来てくださいね。
さて、今回も最後はMomokoさんのブログ「つれづれ歌がたり」の中から今回のライヴレポートをご紹介しましょう。今度のレポートでは、ライヴの裏側に光が当てられています。ライヴに臨むミュージシャンが、人知れずどんな不安や悩みを抱えどんな苦労と闘っているのかが、Momokoさんらしい生き生きとしたタッチで描かれていますのでぜひご覧ください!!あっ、勿論悩みというものは人それぞれ違うものなわけですが…(笑)。
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2006.10.08
腹が減っては・・・
こんなライブでした その10
9月22日(土) 19:30〜
高田馬場 ライフリー
Momoko(歌とギター)&ウォルフィー佐野(パーカッション)
*****
お店に着いたのは6時ちょっと過ぎでした。
アンプとマイクスタンドを出して、
マイクやギターをアンプにつないで、
演奏の準備をします。
そうしているうちに、ウォルフィーさんがやってくる。
ちょっとした楽器屋さんみたいなウォルフィーさんのパーカッションコーナーがだいたい出来上がったころに、ウォルフィーさんのマイクもアンプにつないで、二人の声とギターの音を調節する。
7時過ぎ。
準備完了。
ほっとしたとたんに、急速に・・・おなかが空いてきました。
・・・・・
ライブというのはけっこうな肉体労働なのです。
歌や楽器を演奏するのももちろんそうですが、なんといっても、楽器や機材を運んでくるところがまさに肉体労働です。
Momokoの背中に背負ったギターケースには、ギターの他に、マイク、ギター用シールド、マイク用シールド、ミキサー用のシールド、チューニングメターなどが入ってます。
シールドって重たいのですよ。
そして右手にはマイクスタンド。
左の肩に下げたショルダーバッグには、歌うときに着用する衣装と靴、販売用CD、チラシ、ペットボトルに入れたお茶、折りたたみ傘、ハンカチ、ちり紙、風邪薬などなどなどなど・・・・
けっこう重たいのです。
これらをすべて、よっこらしょ!と担いでお店に行く。こりゃ、りっぱな「ひと仕事」でございます。
ウォルフィーさんの荷物は、ももこの荷物の何倍もの重さです。「これからエベレスト山登頂を目指だす登山家か?!」と誰もが思わずにいられない巨大なリュックに、ボンゴ、ボンゴのスタンド、レインスティックにウィンドチャイムとそのスタンド、ダルブッカ、クイーカ、パンデイロ、タンボリン、カバサ、ガンザやトライアングルといった小物楽器などなどなどなど・・・・を詰め込んで、よっこらしょ!(とウォルフィーさんが言うかどうかは知らないけど)と運んでくるのです。
この荷物を背負ってお店にたどり着くと、店長さんがすかさず持ってきてくれる冷たいお茶で一服。
そして準備開始。
ひととおりの準備が終わるころには・・・
お腹が減るじゃあないですか!
・・・・・
この日のお腹の空きようは尋常ではありませんでした。なにかお腹に入れておかないと、ライブの途中で目が回りそうだ。
お財布を持って、入り口近くのお菓子の販売コーナーに行きました。美味しそうなクッキーやパンが並んでいます。
でも、どれも・・・・かわいいパッケージにちょっぴりずつ。
「どのお菓子がいいですか、ももこさん?」と声をかけてくれた店長さんに、思わずすがりついてしまいました。
「あの・・・・・お腹がすいちゃって・・・」
Momokoさんがお腹がすいた。
そりゃ一大事!と店長さんは思ったに違いない。
「おにぎり作りますよ〜!! 黒米のおにぎり!」
その一言で、わたしの顔はぱ〜っと明るくなった(に違いない)。ライフリー特製黒米おにぎりをウォルフィーさんと1個ずつ食べて、エネルギー補給完了。上機嫌で歌いだすことができたのでした。
・・・・・
聞くところによると、歌をうたうひとは、本番前には物を食べないそうです。満腹の状態では思うように声が出ないからだそうな。
歌が上手になりたいと願ってやまないMomokoではありますが、ライブの途中でお腹が減ったらどうしよう、という不安を抱えて歌うことはできそうにありません。
ライブ終了まで元気に歌い続けるエネルギーをお腹に蓄えずして、歌い始めることはできそうにありません。
お腹いっぱい、元気いっぱいで上手に歌えるようになりたい。
そして、思い切り歌ったあとに、美味しいご飯を食べて、「あ〜、幸せだなあ〜」と機嫌よくなる本能に忠実な歌い手であり続けたい、と思うのでした。
*****
演奏曲
7:30〜
1. ワン・ノート・サンバ
2. イパネマの娘
3. SE ALGUEM PERGUNTA POR MIM
4. カーニバルの朝
5. オリビアを聞きながら
6. CHEGA DE SAUDADE
8:30〜
1. 少年時代
2. WAVE
3. O PATO
4. ロボ・ボボ
5. 黒猫のタンゴ
6. FELICIDADE〜しあわせは
7. 上を向いて歩こう
8. ブラジルの水彩画
9. TRISTE MADRUGADA
投稿者 ももこ 時刻 00:20
投稿者 wolfy : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月20日
芸術の秋ですねぇ!
イェーイ!
いやあ、寒いですねぇ!!これは、もしかして、もう冬ですね(笑)。それでも、今回まではこのタイトルで行かせていただきたいと思いますので、みんな、そこんとこよろしく〜!!(笑)
さて、僕が芸術といえば、それは、誰が何と言ったって、やっぱり音楽しかないんじゃないかっていう気がしないでもないかもしれません(意味不明)。っということで(?)、今回は僕が作曲した歌がネットで聴けるようになったんだぜ、どうだ?すげえだろう!!っていうお知らせでございます。タイトルは『運がすべてさガチャ人生』どうどう?超カッコよくねぇ??(笑)
ええ…、お知らせの途中ですが、ここで、この不思議なタイトルの歌について解説いたします。
まず前半の「運がすべてさ」っていうのはですね、つまり、みんな、努力が大切だとかなんとか言うけど、この世の中、結局はなんだって、やっぱり全て運で決まっちゃってるじゃねえか…っということを申し上げたいわけですね。はい「運がいいとか悪いとか人は時々口にするけど、そういうことって確かにあるとあなたを見ててそう思う♪」っていうあの名曲を思い出したそこのあなた!!あなたは間違いなく僕に勝るとも劣らないロック魂の持ち主でしょう(笑)。
ええ、次に後半ですが、こちらはちょっと難しいのでみんな注意して聞くように!!まず、ガチャっていうのはですねぇ、ガチャとは - はてなダイアリーによると「カプセルトイの呼称の一つで、Yujinの登録商標」っということです。カプセルトイとは、あの、プラスチックの卵型みたいなカプセルに入った小さなおもちゃですね。僕も子供の頃、自動販売機でよく買ったものです。そして、Yujin(ユージン)とは、そのカプセルトイを作っているメーカーの名前ですね。つまり、ガチャ人生というのは、人生とはやってみなけりゃ分からない、まさにこのガチャみたいなものであると、そういう意味です。はい、っというわけで、この「運がすべてさガチャ人生」というタイトルは、このように、大変哲学的でありながら、且つ、ロック魂あふれるという、超カッコいいタイトルだったんですねぇ。
さて、ここで賢明な読者諸君は最も基本的な疑問を感じていることでしょう。そもそもなぜ僕がそんな曲を作曲するにいたったのかということです。それはですねぇ、頼まれたんですよ。ええ、正確には仕事として依頼されたわけです。はい、とぉってもありがたいことなのでございます。サンキューべりーマッチだぜ!!
ええ…、次なる疑問は、それではなぜ、そして、いったい誰がその作曲を僕に頼んでくれたのかということになろうかと思いますが、それはですねぇ、ユージンのホームページの中にユージンTVというコーナーがありまして、その製作を、僕がこのブログを含めていつも大変お世話になっている東京大仏TVの二人が担当しているのです。ということで、「今度ユージンTVの視聴者から歌詞を募集してオリジナルの歌を作ることになったので、昔の矢沢永吉かダウンタウン・ブギウギ・バンドみたいな曲を作って欲しい」っという作曲依頼を受けたわけです。
ええとですねぇ…、それはつまり、ロケンロールってことですよねぇ。この僕がロックですよ。そりゃ僕は物心つくよりずっと前から子守唄にロックを聴いて、それ以来ずっと毎日ロックに明け暮れ、ちっちゃな頃から悪ガキで15で不良と呼ばれてジャズに転向するまでロック一色の生活を送ったなんていう輝かしい経歴は全くないわけですから、これはいったいどうしたものか、オー・マイ・ゴッドって感じだったわけですね。
それでも、せっかく僕に頼んでくれたわけですし、それはとっても嬉しいことなわけですから、あらん限りのロック魂を振り絞って曲を作り、デモを録音して聴いてもらいました。そうしたら「なんかスピッツみたいですねぇ」なぁんて大変喜んでいただき(?)その曲でOKということになっちゃったってわけなんです(笑)。そしてこのたび、ユージンの社員の中から選ばれた素晴らしいミュージシャンたちの手によってまさにロック・スピリットに満ち溢れた素晴らしい曲に仕上げていただき、みんな絶対聴いてくれよベイビーってことになりましたので、そこんとこ、どうぞよろしくお願いいたします!!
ええ、っということで、最後になりましたが、ウォルフィー佐野作曲によります『運がすべてさガチャ人生』は面白いガチャガチャムービー【Yujin TV-ユージンティービー】もちろん視聴は無料です!で視聴いただけます。歌詞もご覧いただけますのでぜひアクセスしてみてくださいね。アンケートもありますのでよろしくお願いします。それから、ご意見ご感想など、このブログのコメント欄でもお待ちしています。
っということで、このエントリーをもちまして「2006年秋の3部作」は完結といたします。
投稿者 wolfy : 04:12 | コメント (2) | トラックバック
2006年11月11日
食欲の秋ですねぇ!
イェーイ!
秋もますます深まってまいりましたが、皆さん、この良い季節をしっかり楽しんでますか?さっきテレビのニュースで、群馬県の金泉寺というところで行われている箸供養会という催しが紹介されていました。今日、11月11日は日付の数字に1が並ぶところから、それを箸に見立てて、日本人なら毎日お世話になっている箸を、毎年この日に供養しているのだということです。しかもこの催しは午前11時に始められるのだそうで、ずいぶん11にこだわっているんですねぇ。それなら、午前11時11分11秒からにすればなぁんて思っちゃいましたけど、まあそれはやりすぎだろうって僕でも思います(笑)。
さて、お箸と並んで日本の食卓に欠かせない物といえばやっぱりお米ですよねぇ。美味しいお米さえあればあとは何もいらないなんていう人もいるかもしれません。しかし、僕自身はというと、全く美食家ではなく、今まで特に食べ物にこだわったりということはありませんでした。お米でもそれ以外のものでもですね。そりゃ勿論食べ物は美味しい方がいいわけですが、でもまあ不通でいいやっていう感じだったんです。ところが、少し前からちょっと試してみたいことがありまして、今まさに食欲の秋ということで、ついにそれをやってみました。
それはですね、まあ、そんなにたいしたことじゃないんですけど、玄米を炊いてみたんですよ。我が家の炊飯器には玄米モードがあって、だから特別なことは何もなく、簡単にできるんですけど、それでも一応ネットで調べてみたりして、水を多めにして塩を少し入れて炊いてみました。美味しく炊けました。玄米、いいですねぇ!僕はもともと歯ごたえのある食べ物が好きなので、これからはずっと玄米にしようかなって思ってます。
っということで、今回のささやかな挑戦は大成功だったんですけど、その、ネットでちょっと調べてみているうちにまた試してみたいことができたんですよ。それはですね、発芽玄米です。発芽玄米って自分で作れるんですって。しかも健康に良いらしいので、また今度挑戦してみたいと思います。いつ頃になるかはちょっと分かりませんが、うまくいったらまたここで報告しますね。